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よくある質問 みなさまからよく寄せられるご質問とそのお答えです。
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Q. バッグによる方法と脂肪注入とどちらがよいでしょうか?
A. どちらが良いとは一概には言えません。それぞれメリット・デメリットがありますので自分に合った方法を選択するのが良いでしょう。バッグによる方法は2カップ以上大きくしたい方、やせていて脂肪があまりついていない方、バッグに抵抗の少ない方などに適していますし、脂肪注入法は、下半身などに気になる脂肪がついていてその部分もすっきりしたい方、1カップ程度のバストアップでよい方、バッグに抵抗のある方などの適しています。
 
Q. バッグはレントゲンに写りますか?
A. 写りやすい写りづらいという差はありますが、レントゲンには写ると思ってください。逆にあれだけの大きさのものが写らなければレントゲンとしての意味がありませんよね。ただ、医療機関には守秘義務がありますので他の人にバッグが入っていると言うことを話すと言うことはありませんので安心してください。
 
Q. バッグは危険だと聞いたことがあるのですが ?
A. バッグは中身が漏れ出てこなければ全く問題ないものですので、漏れづらくしているバッグまたは漏れたとしても内容物の安全性が高いものがお勧めです。
内容物では生理食塩水がもちろん安全性が高いのですが、触感がけっして良いとは言えず、あまりお勧めできません。うまみ美容クリニックでは外側が3層構造になっていて漏れづらくなっているバイオセルバッグをお勧めしております。
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Q. バイオセルバッグの特長は?
A. 3層構造で中身が漏れづらくなっていること、外側のテクスチャード(ザラザラ)が繊細でカプセル拘縮を起こしづらくなっていること。入れた後の経過が良く、触感も優れていることなどです。
 
Q. 豊胸手術はとても痛いと聞きましたが大丈夫でしょうか?
A. うまみ美容クリニックでは、プロポフォールとフェンタニルを使用した完全無痛麻酔により全く痛みや不安を感じることはありませんので安心して手術を受けられます。一般的に、手術後の痛みも強いものですが、デュロテップパッチというシールを使用することで手術後6日間強い痛みを感じずに過ごすことができます。
 
Q. ドレーンは必ず入れなければいけないのでしょうか?
A. 必ず入れなければいけないと言うわけではありません。ただ、入れたほうが良いのは確かで、どうしても家にドレーンのまま帰ることができない方の場合には、手術後の休憩時間だけ入れておき、はずしてから帰宅することも可能です。ドレーン不要と言う謳い文句は手軽さを強調し、手術後の経過をあまり考えていない方法と考えます。
 
Q. マッサージが面倒でつらいのですが、必要ですか?
A. マッサージ不要と言われているバッグを使用しますが、適度なマッサージは行ったほうが良い結果が出ています。強い痛みを感じるほどのマッサージは必要ありませんので安心してください。
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Q. バッグの手術はアフターケアが大変だと聞いたのですが?
A. .豊胸手術の場合、手術の技術、バッグの選択とともに手術後のアフターケア(トリートメント)がとても重要です。いくら技術がしっかりしていてもアフターケアをおろそかにしていては良い状態にならない場合もあります。うまみ美容クリニックでは、マッサージ(簡単なもので結構です)はもちろん、カプセル拘縮の予防に最も効果があると言われているインディバトリートメントを6回まで無料で受けられます。さらに拘縮予防薬を30日分無料で処方しております。少しでも良い仕上がりで満足していただきたいからです。
 
Q. 大胸筋下法と乳腺下法のどちらが良いのでしょうか?
A. この2つの方法はそれぞれメリット・デメリットがありその方によって適した方法があります。
一般的には、やせていてバストがあまり大きくない方には大胸筋下法、バストのたるみが強かったり、バストのボリュームがある程度以上ある方は乳腺下法が適しています。
ただ、バイオセルバッグは乳腺下法で行った場合でもバッグの感じがわかりづらいものですので、バストのたるみがない方にも乳腺下法でお勧めすることがあります。全くの自然なバストというのは難しいので、何を優先するかによってカウンセリングで相談した上で手術法を決定するのが良いでしょう。
 
Q. 万が一、カプセル拘縮を起こしてしまった場合はどうすればよいのですか?
A. 状態にもよりますが、一度バッグを取り出してスペースを広げてあげる必要があるでしょう。うまみ美容クリニックで手術を受けられた方はもちろん無料で手術を行いますので安心してください。
 
Q. 脂肪注入による豊胸術は効果がないと聞いたのですが?
A. 脂肪注入直後は注入した脂肪の他、麻酔液や腫れなどもあり仕上がりよりも大きい状態になっています。そこから注入した脂肪の一部が吸収され小さくなるため元に戻ったと感じる方もいるようです。きちんと生着した分は大きくなりますので安心してください。
 
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Q. 脂肪吸入による豊胸術はしこりになったり、癌になったりしないのですか?
A. 脂肪が生着する量はある程度決まっていますので、一度に多くの脂肪を注入しすぎればしこりになる可能性もあります。ですから、通常は1カップのバストアップになるわけです。また、簡単な検査では、しこりが癌に間違えられる可能性はありますが、しこりが癌になるわけではありませんので安心してください。
 
Q. 乳首を小さくする手術を受けたいのですが、授乳に支障はないのでしょうか?また、傷跡は目立ちますか?
A. 乳頭縮小手術を受けられても授乳に支障はありませんので安心してください。傷跡も目立ちづらい部位になりますので、傷が落ち着けばまず気にならないでしょう。
 
Q. 乳首の黒ずみを薄くすることはできますか?
A. もちろん可能です。レーザによる方法、ピーリングによる方法、クリームによる方法などの中から最適な方法を選択できます。
 
Q. 陥没乳頭で悩んでいます。一度手術をすればまた陥没してしまうことはないのですか?また、授乳にも支障はないのでしょうか?
A. 陥没の程度によりますが、通常は一度の手術で治ると思ってください。程度が重い場合には再陥没の可能性は少し高くなりますが、万が一、再陥没した場合には無料で手術をいたしますので安心してください。授乳に関してですが、手術方法そのものは授乳に支障がない方法ですので安心してください。ただ、もともと授乳ができない方もいらっしゃいますので手術後すべての方が授乳できるかと言うのは何とも言えません。
 
Q. 乳輪が大きくて悩んでいます?
A. 乳輪を小さくする手術には外側を切り取る方法と内側を切り取る方法の2通りあります。どちらが適しているかは診察した上でアドバイスいたしますね。
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